ジュンくんと
最高齢のマダムのこと

(・∀・)つ
今朝から
ずっとこの話題

.。゚+.(・∀・)゚+.゚
なんだか、とってもいいね
いいね

シア界大盛り上がり!
まだまだ続きがあるのって
ホントいいね!!

れいさんレポヾ(=^▽^=)ノ
  ↓


おかん目線www
ん??
とっくのとぉーに、
おかん目線っっ←

とっくのとぉーに、
ばばぁーだYO!!
だから・・・
タオル・・・(*´Д`*)


も、
ねぇーーーーっっ
ここ最近、しみじみ共感したよ
 ↓


「老い」

だよっ

「老い」
・・・・( -д-)ノ




 ↑
も、
こんなことに
以上に懐かしさを感じてる段階で、
・・・・
「老い」っっ

( -д-)ノ


でもでも、
昨日の最高齢のマダム、
本当によかったですね・・・
きっと、
こんなきらりと光る日になったことと・・・


ぎらりと光るダイヤのような日

茨木のり子 

短い生涯
とてもとても短い生涯
六十年か七十年の

お百姓はどれほど田植えをするのだろう
コックはパイをどれ位焼くのだろう
教師は同じことをどれ位しゃべるのだろう

子供たちは地球の住人になるために
文法や算数や魚の生態なんかを
しこたまつめこまれる

それから品種の改良や
りふじんな権力との闘いや
不正な裁判の攻撃や
泣きたいような雑用や
ばかな戦争の後始末をして
研究や精進や結婚などがあって
小さな赤ん坊が生まれたりすると
考えたりもっと違った自分になりたい
欲望などはもはや贅沢品になってしまう

世界に別れを告げる日に
ひとは一生をふりかえって
じぶんが本当に生きた日が
あまりにすくなかったことに驚くだろう

指折り数えるほどしかない
その日々の中の一つには
恋人との最初の一瞥の
するどい閃光などもまじっているだろう

<本当に生きた日>は人によって
たしかに違う
ぎらりと光るダイヤのような日は
銃殺の朝であったり
アトリエの夜であったり
果樹園のまひるであったり
未明のスクラムであったりするのだ

「見えない配達夫」より


最近、
少しでも長く活字を読むと
しんどい
目とココロ・・・ヽ(TдT)ノ

詩集はいいよ
ぱらぱらとしながら
ココロがふんわり
やわらかくなれるから
・・・

1あ18

老いは
・・・

歯に・・だなっっ


ふんわり
やわらかいものばっかも
ダメなんだけどねぇー・・・
(/TДT)/(/TДT)/(/TДT)/

画像ツイいろいろおかりしました